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  <title type="text">モテる男になる方法</title>
  <subtitle type="html">モテる男になるための方法を公開します。</subtitle>
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  <updated>2009-11-27T23:17:56+09:00</updated>
  <author><name>モテ男</name></author>
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    <published>2012-10-14T22:58:24+09:00</published> 
    <updated>2012-10-14T22:58:24+09:00</updated> 
    <category term="コラム" label="コラム" />
    <title>お金持ちはモテる！？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[モテたいと思った時、外見から入ろうとする人が多いが、外見が良くなくても女性に不自由していない人はたくさんいる。<br />
<br />
もちろんお金を使ってという訳ではない。<br />
<br />
お金を使ってモテている人は、私の定義ではモテる男とは言わない。<br />
<br />
なぜならば、それはその男がモテているのではなく、お金がモテているからだ。<br />
<br />
<br />
<br />
お金の力でモテている男も世の中にいる。<br />
<br />
しかし、このブログを読んでいるあなたは、そのような男になってもらいたくない。<br />
<br />
あなたがお金持ちなら、モテる力をつけてから、お金も使えば、さらにモテるようになるだろう。<br />
<br />
だから、このブログをきちんと読んでいただき、ちゃんと実行して、まずはモテる力をつけてもらいたい。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>モテ男</name>
        </author>
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    <published>2012-10-09T12:19:37+09:00</published> 
    <updated>2012-10-09T12:19:37+09:00</updated> 
    <category term="モテる男になる方法～外見編" label="モテる男になる方法～外見編" />
    <title>モテファッションが成功するかどうかを決める最も重要なこととは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[モテようと思い、外見、特にファッションを意識するする人は多いだろう。<br />
<br />
アパレル関係に勤めているなどファッションの上級者ならともかく、一般の人が服を選ぶのは、なかなか大変だ。<br />
<br />
色・アイテム・シルエットなど、人によって似合う・似合わないがあるので、『この服を選べば間違いない』というものをご紹介することができないのだが、モテファッションを成功させるかどうかを決めると言ってもいい、最も重要なことについて書きたいと思う。<br />
<br />
その最も重要なこととは「試着」だ。<br />
<br />
試着と聞いて、拍子抜けしてしまった方もいるかもしれないが、試着が正しくできるようになれば、同じアイテムでも、全く効果が違ってくる。<br />
<br />
<br />
<br />
あなたは試着をする時、何気なく鏡を見ていないだろうか？<br />
<br />
「サイズが合って、自分に似合っていればいい」<br />
<br />
そんな風に思っているのなら、今すぐその考えを改めるべきだ。<br />
<br />
<br />
<br />
最も定番アイテムと言えるジーンズを例にご説明しよう。<br />
<br />
ジーンズを購入しようと思った時、形（ストレート・股上浅めなど）やサイズ（ウエスト・レングス）などで選ぶかもしれないが、同じ股上浅めのストレートで、同じサイズだとしても、メーカーやブランドによって、全くシルエットが異なり、あなたを引き立ててくれるものもあれば、全く引き立てないものもあるのだ。<br />
<br />
試しに何社かジーンズを履き比べてみてほしい。<br />
<br />
実際に履いて、鏡を見れば、同じ特徴のジーンズでも、シルエットが全く異なるのがご理解いただけると思う。<br />
<br />
このシルエットを意識しながら、サイズを選べば、失敗することはまずないだろう。<br />
<br />
ちなみに、パンツを選ぶ際は、裾上げで本来のシルエットが台無しになるものもあるので、そこも注意していただきたい。<br />
<br />
<br />
<br />
体型は人それぞれ違うので、私に合うジーンズがあなたにも合うとは限らない。<br />
<br />
だから、あなたに合うジーンズは、あなた自身が試着をして、あなた自身で判断するしかないのだ。<br />
<br />
このシルエットの違いをぜひ意識して、試着してもらいたい。]]> 
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    <author>
            <name>モテ男</name>
        </author>
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    <published>2012-02-13T14:07:09+09:00</published> 
    <updated>2012-02-13T14:07:09+09:00</updated> 
    <category term="コラム" label="コラム" />
    <title>ナンパを成功させる3つのポイント</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、このブログを共有してくれる人が増えてきた。<br />
<br />
共有してくれる人が増えると、読んでくれている方のお役に立てていることが実感できて、更新する励みになります。<br />
<br />
あなたもこのブログが役に立ったと思ったのなら、twitter、facebookなどで、この情報をぜひ共有していただきたい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
前回ナンパについて書いたが、今回はナンパを成功させる3つのポイントについて書きたいと思う。<br />
<br />
私が若かった頃は道端でナンパをする人がいたが、今はネットでのナンパが主流になっているのだろう。<br />
<br />
時代が変わり、方法は変わってもナンパを成功させる方法は、どんな時代でも普遍だ。<br />
<br />
単純だが、これ以上の方法はないと私は思う。<br />
<br />
女性との出会いがなく、ストリート・ネット問わずナンパをして出会いを増やそうと考えている方はぜひ最後まで読んでもらいたい。<br />
<br />
ナンパを成功させるポイントは、「明るく」「さわやかに」「多少強引に」のたったの3つだ。<br />
<br />
<br />
<br />
まず「明るく」だが、見ず知らずの人が近付いてくるのだから、当然相手は警戒心を抱く。<br />
<br />
警戒心を抱いてる女性を落とすのはまず不可能だろう。<br />
<br />
その警戒心を解く鍵となるのが明るさだ。<br />
<br />
人間は明るい人間に悪いイメージを持たない。<br />
<br />
だから、ナンパをする際は、明るく接してもらいたい。<br />
<br />
当然ストリートナンパとネットナンパではやり方は違うが、明るい印象を相手に抱かせるという点では一緒だ。<br />
<br />
ストリートなら明るい態度で笑顔を絶やさずに冗談でも言えればいい。<br />
<br />
ネットなら、ポジティブなイメージの絵文字を使ったり、明るい人を思わせるような文章に気を付ける。あと、ネットなら顔が見えない分、自分の気持ちが表れるような絵文字・顔文字などを使うと、より警戒心を解きやすくなるだろう。<br />
<br />
<br />
<br />
次に「さわやかに」だが、これは決してしつこくしてはいけないことの裏返しである。<br />
<br />
女性が断っているのに、しつこく付きまとっても、絶対にうまくいかないし、下手をすれば警察沙汰になる可能性もある。<br />
<br />
だから、「さわやかに」を心がけ、断られたら素直に諦め、別の女性を探すようにしてもらいたい。<br />
<br />
<br />
<br />
最後に「多少強引に」だが、「しつこく」というのと似ていると感じるかもしれないが、全く違う。<br />
<br />
女性が迷っている時やこれからどうするかという時に、多少強引にこちらが決めてあげるということだ。<br />
<br />
純粋に女性が迷っている場合は、こちらが多少強引に決めてあげることで、決心がつく。<br />
<br />
それに、女性はナンパされた時、自分への言い訳が欲しいものなのだ。<br />
<br />
自分への言い訳が見つからないから、誘いを断るという女性も珍しくない。<br />
<br />
例えば、あなたがナンパをして、一夜限りの恋をしたとする。<br />
<br />
その場合、自分から率先して付いて行ったというのはプライドが許さないのだ。<br />
<br />
男から多少強引に誘われたとなれば、「強引に誘われたから」という自分への言い訳が立つ。<br />
<br />
だから、このような自分への言い訳を作ってあげるためにも、多少強引な方がいいのだ。<br />
<br />
ここで、くれぐれも注意してほしいのが、あくまでも「さわやかに」を忘れないように。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
以上3つがナンパを成功させる3つのポイントだ。<br />
<br />
ナンパは成功率が決して高いとは言えないが、この3つを実行すれば、成功率が確実に上げるので、ぜひナンパをしようと思ってる方は、この3つのポイントを意識して実行してもらいたい。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>モテ男</name>
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    <published>2012-01-29T13:48:15+09:00</published> 
    <updated>2012-01-29T13:48:15+09:00</updated> 
    <category term="コラム" label="コラム" />
    <title>女性との出会いがないならナンパして自分から出会いを作ろう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[モテる男になっても、女性との出会いがなければモテることができない。<br />
<br />
友達からの紹介や仕事の関係などで出会いが多い人はいいのだが、女性との出会いが少ないのなら自分から増やす努力をするしかない。<br />
<br />
女性との出会いを自分から増やすのであればナンパを外すことはできない。<br />
<br />
そういう私もモテる土台ができた時はストリートナンパに明け暮れたものだ。<br />
<br />
ちなみに当時の私は、3回ナンパに行くと2回はその日のうちに最後までしていた。<br />
<br />
電話番号については毎回GETしていた。<br />
<br />
<br />
<br />
話を元に戻そう。<br />
<br />
ナンパといっても、昔ながらのストリートナンパだけでなく、現在の主流となりつつあるネットナンパの2種類がある。<br />
<br />
ナンパをしたことがない人がいきなりストリートナンパをするのは、ハードルが高い。<br />
<br />
そこでおすすめなのがネットナンパだ。<br />
<br />
<br />
<br />
断られたらどうしよう&hellip;、なんか恥ずかしい&hellip;など、ナンパに抵抗がある人もいるかもしれない。<br />
<br />
しかし、ナンパを極めていくのも、立派なモテる土台作りになる。<br />
<br />
なぜなら、ナンパをすることで、女性に慣れることができるからだ。<br />
<br />
女性に慣れていなければ、女性の前で緊張してしまい、有利な立場に立ちにくいというデメリットがある。<br />
<br />
当然ながら、緊張して不利な立場ではモテにくく、緊張せず有利な立場に立った方がモテやすいのは言うまでもないだろう。<br />
<br />
女性との出会いを増やし、女性に慣れることができる一石二鳥の行動がナンパなので、どうか抵抗感を持たないでほしい。<br />
<br />
<br />
<br />
先程も書いたが、ナンパ初心者におすすめなのがネットナンパだ。<br />
<br />
なぜなら、直接会わない分、断られた時の精神的ダメージが少ないからだ。<br />
<br />
最初から断られることを想定するなんて、消極的だと感じるかもしれないが、ナンパというのは成功よりも失敗する確率の方が高い。<br />
<br />
どんなにモテる男でも100％の確率でナンパを成功させることはできない。<br />
<br />
だからこそ失敗も想定する必要があるのだ。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
<br />
<br />
ネットナンパとストリートナンパのコツについては、次回以降に詳しく解説したいと思う。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>モテ男</name>
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    <published>2012-01-27T00:19:12+09:00</published> 
    <updated>2012-01-27T00:19:12+09:00</updated> 
    <category term="コラム" label="コラム" />
    <title>このブログを読んでもモテない人へ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[このブログを読んで実行してるのに、モテないという人もいるだろう。<br />
<br />
まだモテていない人は、「自分はがんばってもモテることなんてできないんじゃないか？」と思ってしまっているかもしれない。<br />
<br />
私は、「このブログを読んで実行すれば、絶対モテるようになる」とは決して言わない。<br />
<br />
なぜかというと、世の中に絶対はないので、「絶対」と言うのは詐欺師がすることだからだ。<br />
<br />
情報商材で「絶対モテる」「必ずモテる」などという言葉を使っている物があるが、はっきり言ってそれは詐欺だ。<br />
<br />
なぜならば、どんなにがんばっても、どうしてもモテることができない人がいるからだ。<br />
<br />
<br />
<br />
話を元に戻そう。<br />
<br />
まだモテていない人に聞きたい。<br />
<br />
あなたは、このブログを読み、本気で実行しているだろうか？<br />
<br />
<br />
<br />
100mを9秒台で走るなど極一部の特別な人間しかできないことは無理だが、私は人間というのは、本気になればほとんどの事ができると思っている。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
例えば、太めの人なら、「ダイエットしても、なかなか痩せないからしょうがない」などと諦めていないだろうか？<br />
<br />
本気でダイエットをすれば、痩せられない人はいないと思う。（ステロイド剤など薬の副作用で太っている人は別だが）<br />
<br />
つまり、痩せられない人は痩せる途中段階か、本気度が足りないのだ。<br />
<br />
本気で取り組んでいてまだモテていないのなら、このまま努力を続けてほしい。<br />
<br />
もしモテたいのに、本気度が足りないのなら、このブログは最高のモテるためのノウハウなので、ぜひ本気で取り組んでほしい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
なかには、「自分はたくさん努力をしなければいけないから&hellip;」などと思ってる人もいるだろう。<br />
<br />
確かに人によって、たくさん努力しなければならない人もいれば、少しの努力で済む人もいる。<br />
<br />
しかし、仮にあなたがたくさん努力しなければならない人だとしても、だからなんだというのだ？<br />
<br />
少しの努力でモテるようになる人と比べたところで、なんの意味もない。<br />
<br />
あなた自身がどうなのかが重要なのだ。<br />
<br />
あなたがたくさんの努力が必要なら、たくさん努力をすればいいだけの話だ。<br />
<br />
たくさん努力がいる人が本気にならずに、モテるようになる訳がない。<br />
<br />
<br />
<br />
このブログをしっかり読み、本気で実行すれば、少なく見積もっても90％以上の人がモテるようになるはずだ。<br />
<br />
だから、あなたがモテたいと思うのであれば、本気で取り組んでもらいたい。]]> 
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            <name>モテ男</name>
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    <published>2012-01-20T17:51:51+09:00</published> 
    <updated>2012-01-20T17:51:51+09:00</updated> 
    <category term="コラム" label="コラム" />
    <title>モテるようになるために絶対やってはいけないこと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[モテるためにしなければならないことはたくさんあるが、逆にモテるようになるために絶対やってはいけないこともある。<br />
<br />
これをやっていては、どんなに外見を磨こうと、どんなに内面を磨こうと、本当の意味でモテるようにはならないだろう。<br />
<br />
それは、「女性に媚びる」ということだ。<br />
<br />
なぜならば、女性に媚びた瞬間、自分から歩み寄っている形になり、主導権を女性に握られてしますからだ。<br />
<br />
<br />
<br />
アイドルを思い出していただきたい。<br />
<br />
人気のあるアイドルは、追っかけがいて、女性の方から歩み寄ってきているのがわかるはずだ。<br />
<br />
歩み寄って来る方と歩み寄られる方では、どちらが立場が上だろうか？<br />
<br />
言うまでもなく後者だ。<br />
<br />
<br />
それと同じように、モテる男というのは立場が女性より上で、女性の方が言うことを聞く状態になっている。<br />
<br />
逆にモテない男というのは、女性に媚びて歩み寄っているので、女性の方が立場が上になり、女性の言うことを聞かなくてはならなくなっている。<br />
<br />
「優しい男性が好み」という女性の声を聞くことがあるが、あくまでも「優しい」であって「媚びる」ということではないことに注意してもらいたい。<br />
<br />
<br />
モテる男というのは、常に女性より立場が上でなくてはならない。<br />
<br />
そのためには、絶対に女性に媚びてはいけないのだ。]]> 
    </content>
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            <name>モテ男</name>
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    <published>2012-01-16T10:56:14+09:00</published> 
    <updated>2012-01-16T10:56:14+09:00</updated> 
    <category term="モテる男になる方法～内面編" label="モテる男になる方法～内面編" />
    <title>コンプレックスなど気にするな</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[コンプレックスを理由に、「自分はモテる男になれない」と思い込んでいる人がいる。<br />
<br />
しかし、私からすると世の中のモテていない男性の90％はモテる男になれると確信している。<br />
<br />
信じられないかもしれないが、私は本気だ。<br />
<br />
<br />
コンプレックスといっても人それぞれだが、背が低いのを理由にして自分はモテないと決め付けている人もいるだろう。<br />
<br />
しかし、よく考えてみていただきたい。<br />
<br />
ラルクアンシエルのボーカルHYDEは背が低いことで有名だが、彼はモテていないのだろうか？<br />
<br />
そんなことはない。十分すぎるほどモテているはずだ。<br />
<br />
つまり、背が低いというのは決定的な原因ではないのだ。<br />
<br />
背が低い男性は嫌だという女性がいるかもしれないが、だからなんだというのだ？<br />
<br />
そういう女性に執着する必要はないのだから、別の女性からモテればいいだけの話だ。<br />
<br />
<br />
また、女性にモテるためには、お金を持っていなければならないと思っていて、お金がないことにコンプレックスを持っている男性もいるかもしれない。<br />
<br />
しかし、私はお金を持っていない時期でも、いつもと変わらずにモテていた。<br />
<br />
しかも、お金がないので、デート代は全て女性持ちだ。<br />
<br />
信じられないと思う方がいるかもしれないが、紛れもない事実で、ここに実際にお金がなくてもモテた人がいるのだから、あなたにできないことはない。<br />
<br />
<br />
<br />
コンプレックスがどうしても気になってしまう人がいるかもしれないが、自分が思ってるほど他人は気にしていないものだ。<br />
<br />
また、欠点は時に長所にもなるし、克服することもできる。<br />
<br />
例えば先程の背が低いならば、女性から見てかわいいという印象を持つ場合もある。<br />
<br />
だから、自分で気にしているほど、コンプレックスはマイナスにならないものなのだ。<br />
<br />
むしろ、コンプレックスを持っている人で一番問題なのは、コンプレックスを気にするあまり、「自分はモテない」と思い込み、卑屈になることだ。<br />
<br />
そのような気持ちこそが、モテる男からどんどん遠ざけていることに気付くべきだ。<br />
<br />
<br />
<br />
あなたがもしコンプレックスを持っているのなら、今すぐにそれを捨て去るべきだ。<br />
<br />
「欠点がある」のが悪いのではない。<br />
「コンプレックスを持つこと」が問題だからだ。]]> 
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    <published>2012-01-12T15:14:20+09:00</published> 
    <updated>2012-01-12T15:14:20+09:00</updated> 
    <category term="モテる男になる方法" label="モテる男になる方法" />
    <title>女性を落とす方法</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[久しぶりの更新します。<br />
<br />
「モテるための努力を続けてきた。あとは実際に女性を落とすだけ」という方のために、今回は私が女性を落とす時にどのようにしているかを書きたいと思う。<br />
<br />
<span style="font-size: 220%">私はほぼ100％狙った女性を落とすことができる。</span><br />
<br />
そう聞くと、嘘だと思う方がほとんどだと思うが、嘘でもなんでもない。<br />
本当の事だ。<br />
<br />
ちなみに、私の「女性を落とす」とは、体の関係になるということだ。<br />
<br />
<br />
<br />
では、なぜこれだけ高確率で女性を落とせるかというと、自分に十分な好意を持っている女性しか狙わないからだ。<br />
<br />
自分に少ししか好意を持っていない女性も狙えば、落とせる人数は増えるかもしれない。<br />
しかし、十分に好意を持っている女性しか狙わないのには理由がある。<br />
<br />
まず、十分に好意を持っている女性の方が落としやすい。<br />
今までこのブログで紹介してきた「モテる方法」を実践していれば、わざわざ労力を注がなくてはいけない女性を選ぶ必要などないはずだ。<br />
<br />
第二に、失敗する可能性が少なくなる。<br />
こんな私でも百発百中という訳ではない。<br />
失敗はない方がいいし、先程も書いた通り、わざわざ失敗する確率がある女性を狙う必要もない。<br />
<br />
<br />
自分に好意を持っている女性を落とすのが簡単な事は説明の必要はないと思う。<br />
しかし、簡単だがそれでもちょっとした『コツ』が必要だ。<br />
<br />
<br />
<br />
まず、「どうやって女性に好意を持ってもらうか？」については、今までの記事を読んでもらいたい。<br />
<br />
過去の記事にどうやったら女性に好意を持ってもらえる男になるか書いてきた。<br />
<br />
なので、言わば今回の記事はその集大成とも言える内容だ。<br />
モテるための方法を実践して来なかった人には、『モテる土台』がないので、今回の記事はまず必要のない知識と言えるだろう。<br />
<br />
今回の内容は今までの『モテる土台』があって、初めて生きるノウハウなのだ。<br />
<br />
<br />
<br />
それでは、具体的な女性の落とし方だが、まず女性の心理を考える必要がある。<br />
<br />
女性に体を許してもいいと決断させる必要があるのだが、そのために必要なのはたったの2つの事だと私は思っている。<br />
<br />
<br />
<h3>
	1、自分から仕掛ける</h3>
よほど積極的な女性でない限り、女性から肉体関係を迫ることはない。<br />
<br />
だから男であるあなたから仕掛ける必要があるのだ。<br />
<br />
仕掛けるといっても、そんな大層な事ではない。<br />
タイミングを見計らって、キスをして、そのままの流れで最後まですれば良い。<br />
<h3>
	2、本気であることを女性にわからせる</h3>
1で仕掛けたはいいが、女性がそれを冗談だと思ってしまえば意味がない。<br />
<br />
照れ隠しで冗談のようにしようとする女性もいるが、それはあなたが本気であるかどうかが試されているのだ。<br />
<br />
だからこそ、あなたが本気であることを女性にわからせなければならない。<br />
<br />
では、どのようにして、本気であることをわからせるか？<br />
<br />
答えはとても簡単だ。<br />
冗談にしようとしたり、おちゃらけたりしても、決してあなたはそれに乗ってはいけない。<br />
そもそもあなた自身本気であれば、そのようなことがないはずだ。<br id="NINJASELECTIONID" style="clear: both" />
<br />
<br />
好意を持った女性にあなたが本気で仕掛ければ、私と同じようにほぼ100％の確率で女性を落とすことができるだろう。<br />
<br />
あなたが、いざそのような場面になった時に咄嗟にこの事を思い出して実践してもらえれば幸いだ。]]> 
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    <author>
            <name>モテ男</name>
        </author>
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    <published>2010-07-18T15:42:26+09:00</published> 
    <updated>2010-07-18T15:42:26+09:00</updated> 
    <category term="コラム" label="コラム" />
    <title>モテるとは掛け算である</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　以前から、自分がどういう状態になればモテるのかを書いてきたが、文章にするとどうしてもイメージしにくいので、うまく伝わっていないかもしれない。<br />
<br />
そこで、今回はあなたがどういう状態になれば、モテるようになるのか、もっとわかりやすく書いてみたいと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
　モテるためには、まずあなたが魅力的にならなければならない。<br />
<br />
では魅力的とは一体なんだろうか？<br />
<br />
魅力というのは掛け算に例えるとわかりやすい。<br />
<br />
1という数字に1を掛けても、答えは1だ。<br />
<br />
1に0.5を掛けると答えは0.5。<br />
<br />
そして、1に0を掛けると答えは0になってしまう。<br />
<br />
これを魅力に当てはめてみよう。<br />
<br />
<br />
<br />
　仮に魅力の要素が、外見、性格の2つだけだったとしよう。<br />
<br />
1が世の中の平均だとする。<br />
<br />
Aという人がいて、外見は平均以上の2だが、性格が悪くて平均以下の0.3しかなかったとする。<br />
<br />
この場合、Aの魅力は0.6になり、外見が良くても平均以下の魅力しかないということになる。<br />
<br />
次にBという人がいて、外見がものすごく良くて5なのだが、性格がひどすぎて0なら、Bがどんなに外見が良くても0、つまり全くモテないのである。<br />
<br />
<br />
<br />
　これを現実に置き換えてみると、さらに理解が深まるだろう。<br />
<br />
あなたにとって理想とも言える大好きな女性がいたとしよう。<br />
<br />
外見はあなたの好みにピッタリで、外見だけなら100点満点なのだが、ひょんなきっかけでその女性の性格がありえないくらい悪いことを知ったら、あなたはどう思うだろうか？<br />
<br />
性格がものすごく悪くても、あなたはその女性と付き合いと思うだろうか？<br />
<br />
答えはNOだろう。<br />
<br />
どこか一つでも、幻滅するような欠点があれば、その人のことを好きにはならない。<br />
<br />
上の例に当てはめると、外見10で性格が0ということで、掛けると答えは0になる。<br />
<br />
これで、この理論をわかっていただけただろうか？<br />
<br />
<br />
<br />
　次に、これをあなた自身に当てはめてみよう。<br />
<br />
もしあなたの性格がすごく良くて5あったとしても、外見を磨かず0.1しかなかったら、あなたの魅力は0.5になるので、平均以下しかモテないことになってしまう。<br />
<br />
だから、巷に溢れている「モテる服装」だとか「モテるメール術」、「女性の口説き方」などの一つの分野しか書かれていないマニュアルを読んでも、別の分野も磨かなければ、それほどの効果が得られないのである。<br />
<br />
このブログで外見だけでなく、内面など多岐に渡って説明しているのは、このような理由からである。<br />
<br />
<br />
<br />
　マイナスの面ばかりでなく、プラスの面を考えてみよう。<br />
<br />
今まであなたが外見1、性格1の極平均的な男性だったとしよう。<br />
<br />
そこで、あなたが自分を磨き、外見が5になったとする。<br />
<br />
そして、外見の次に性格を磨いて、1から2になったら、あんたの魅力がどうなるか考えていただきたい。<br />
<br />
1から2になっただけなので、実質魅力を1上げる努力しかしていないのに、外見を合わせたトータルでは10になるのだ！<br />
<br />
つまり、自分を磨けば磨くほど、加速度的にあなたの魅力を向上させることができるのだ！！<br />
<br />
<br />
<br />
　信じられないかもしれないので、あなた自身に当てはめて考えてみてほしい。<br />
<br />
周りにあなたの理想の外見を持ったCという女性がいたとしよう。<br />
<br />
話したことがないので、性格まではわからないが外見だけなら、100点満点だ。<br />
<br />
ある時、その女性とたまたま話す機会があって、話してみたら人並み以上に性格が良いことを知ったら、どうだろうか？<br />
<br />
外見が100点の上に性格まで良いのだから、あなたはその女性にものすごい好意を持つだろう。<br />
<br />
これがもし、外見が普通の女性だったら、あなたはどう思うだろうか？<br />
<br />
外見が平均的な1のDという女性と話してみたら、性格が良かった。<br />
<br />
たしかに以前よりはDという女性を魅力的だと感じるかもしれないが、Cという女性ほど魅力が上がることはないはずだ。<br />
<br />
これが、加速度的に魅力が向上するということなのだ。<br />
<br />
<br />
<br />
　わかりやすいように外見、性格の2つのチェック項目だけで説明したが、実際にはたくさんの項目がある。<br />
<br />
頭の良さや回転の早さ、運動神経、仕事の出来、男らしさ、ユーモア、社交的かどうか、コミュニケーションスキル、知識、趣味、品格などなど。<br />
<br />
できるだけたくさんのチェック項目を考えて、あなた自身に当てはめて、客観的にあなたの魅力を分析してみてほしい。<br />
<br />
0や1以下の項目がなかっただろうか？<br />
<br />
もしあったのなら、まずはそれを克服することだ。<br />
<br />
そして、様々な項目を上げていくことにより、あなたは加速度的にモテるようになるだろう。]]> 
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    <author>
            <name>モテ男</name>
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    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://motemote.ni-3.net/%E3%82%B3%E3%83%A9%E3%83%A0/%E6%9C%80%E3%82%82%E7%A2%BA%E5%AE%9F%E3%81%A7%E6%99%82%E9%96%93%E3%82%92%E6%8E%9B%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A7%E3%83%A2%E3%83%86%E3%82%8B%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AB%E3%81%AF%EF%BC%9F" />
    <published>2010-07-06T01:57:47+09:00</published> 
    <updated>2010-07-06T01:57:47+09:00</updated> 
    <category term="コラム" label="コラム" />
    <title>最も確実で時間を掛けないでモテるためには？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[　一番確実で手間や時間を掛けずにモテる方法。<br />
<br />
そんな方法があれば、誰もが知りたいと思うはずだ。<br />
<br />
世の中には、モテるためのマニュアルが数多く出回っている。<br />
<br />
それらの多くが、読み終わった後に、「これなら自分にもできる」「これなら簡単だ」という感想を抱く。<br />
<br />
しかし、いざ実行してみると、全然効果がない&hellip;。<br />
<br />
わざわざお金を払ってまで得た情報なのに、一体なぜ効果が出ないのだろうか？<br />
<br />
それは、時間や手間を掛けなくても誰にでもできる方法なのだが、確実な方法ではないからである。<br />
<br />
<br />
<br />
　では、一番確実で手間や時間を掛けずにモテるためにはどうすればいいだろうか？<br />
<br />
答えは簡単だ。<br />
<br />
自分を磨き、自分に自信をつけることだ。<br />
<br />
そこら辺にあるマニュアルのように、一朝一夕でできることではない。<br />
<br />
しかし、一朝一夕でできるモテるためのメッキをしたところで、女性も馬鹿ではないので、決してモテるようにはならないだろう。<br />
<br />
考えてもみてほしい。<br />
<br />
逆の立場で考えるとわかりやすいのだが、ブサイクな女性芸人の一位になったアジアンの隅田さん（顔がわからない方は<a target="_blank" href="http://ishida.laff.jp/photos/uncategorized/2008/03/22/p3210096_2.jpg">こちら</a>の画像をご覧ください）が、一朝一夕でできるメッキのようなモテるテクニックを使ったら、隅田さんはモテるようになるだろうか？（注1）<br />
<br />
失礼かもしれないが、いくらそのようなテクニックを駆使したところでまず無理だろう。<br />
<br />
それと同じことなのだ。<br />
<br />
結局は、その人自体に魅力がなければ、何をやってもモテるようにはならないのだ。<br />
<br />
結局、一朝一夕でできるようなテクニックは、ある程度モテる人にとっては、さらにモテるようになるのかもしれないが、全然モテない人にとっては、ただの剥がれやすいメッキにしかならない。<br />
<br />
だから、あなたが確実にモテたいと思っているならば、あなた自身の魅力を磨かなくてはならないのだ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　自分を磨けば、まず外見が良くなる。<br />
<br />
すると、自然と自分に自信がついてきて、モテオーラまで身に着けることができる。<br />
<br />
そうすれば、確実に現在よりもモテるようになるだろう。<br />
<br />
確実で一番短期間で手間も掛けないでモテるためには、この方法しかないし、一度自分を磨けば、その効果はずっと続く。<br />
<br />
実際に私は20歳の時に自分に磨きをしたが、それ以来それほど努力していないのに、モテてる状態が十数年続いている。<br />
<br />
小手先のテクニックなどに頼らず、ぜひ自分磨きを行ってみてほしい。<br />
<br />
どのように自分を磨けばいいのかは、このブログの過去記事を参考にしていただきたい。<br />
<br />
できるだけモテなかった当時のことを思い出して書いているが、このブログを読んでる人は何がわからないのかが私にはわからないため、説明不足の部分もあるかと思う。<br />
<br />
もしあなたがこのブログを読んで、「もう少し詳しく知りたい」「ここがわかりにくいので、ここをもう少しわかりやすく説明してほしい」などがあれば、あまりコメント欄をチェックしないので、すぐにお答えできないかもしれないが、あなたからのコメントを見つけ次第すぐに答えるようにしたいと思うので、気軽に質問してほしい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
※注1<br />
こんなことをわざわざ書かなくてもわかると思いますが、隅田さんを侮辱するために書いている訳ではありませんし、隅田さんは絶対結婚できないと言ってる訳でもありません。]]> 
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            <name>モテ男</name>
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